改名して融資を受ける方法

Posted by: admin   
12月 21日,
2008

自己破産やブラックリスト等で名前を戸籍から変えられればすばらしいのにと思っている方は結構多いと思います。

名を変えるには裁判所のジャッジをもらわなければ改名できないのは周知の通りですが、極悪犯と同姓同名になったとか、性別がわかりにくいとかの強引な理由をつけて簡易裁判を起こすのが常套手段です。

また、姓名判断で見てもらったら「早死にする悪い名前」だからなど曖昧な理由では改名はできないとされてきていましたが永年通称名として使用した場合は認められる場合があります。

この場合、名刺や持ち物、年賀状や暑中見舞い状などより多くの証拠を残しておくことです。

ここで裏技です。仏門に入ることを出家といいますね。出家をすれば法名という名前がつきます。この法名を本山の証明書をつけて裁判所に届け出すれば、1月ほどで戸籍に法名を本名として記載させることができます。

次に本籍を移して、免許書を書き換えれば完璧です。(ただしこの場合新しい名は、変更欄に訂正されるので、書き換え時期まで待つか、紛失して再発行すればよい。)

免許書番号で情報を管理しているサラ金に、以前記録を残している場合、この免許証を証明としてもって行くと「元の木阿弥」になるので要注意!

ただし、そう簡単に本山の許しをもらえて、名前を変えるためだけに弟子にしてくれるお寺はあるのでしょうか?宗教のメッカ京都の○○宗総本山○○寺では少しの費用でそのウルトラCをやってくださいます。

This entry was posted on 日曜日, 12月 21st, 2008 at 2:46 PM and is filed under クレジットカード・金融. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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